忘れそうなところをあいまいにしないために、こんなチェックしたことがあります。 英語を英語で表現するのも大事と思いますが、日本語であいまいにしないようにしてます。 ベースづくりになります。 ふくろう: Owl 相手:Another's : : (※ふくろうが英語で頭に出てこなかったことにびっくりしてました。) 相手:対抗の考え含め何回もおんなじことを考えた。 Someone opposes to someone: でもない。 最初に思ったのは、「敵」、と言って、「enemyなんていうわけにもいかないし」 Against Nicks: スポーツにおいては、ニックでいうのが普段となってます。 「昔、2頭の馬でマッチレースをしました。」 記憶を頼りに、相手という事があるかどうかまで、探してみます。 それでも便利な世の中になったと思います。 「the other」という程度の、ちょっとショック。 Thank you: From other messages all: we like: Very thanks to all messages: https://twitter.com/sawagani_ror/status/1234821102020333569